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産後ママさんの膝の痛み

・20代
・女性
・育児休暇中

1. 発生理由

 産後三ヶ月経った頃から、左膝の痛みが発症。
 特に痛めたようなことはないとのことでした。


2.受診理由

 産後の骨盤矯正をやっていないので、骨盤のズレも気になる点と、原因不明の膝の痛みが発症したため、一緒に治療したいとのことでした。


3.体の状態と施術内容

 左膝の炎症や腫れはなく、骨や靭帯の怪我ではありませんでした。
 しゃがんだ時の痛みや、毎日ではないが歩行痛もあるとのことでした。

 検査にて左右の下肢長差が大きく出ていたため、治療前に写真を撮り、治療後の変化を見ることにしました。

 骨盤の捻じれや開きの歪みもあったため、モルフォセラピーにて骨盤含めた全身の骨格矯正を行いました。


 治療後、しゃがみ動作での痛みの軽減がみられました。
 そして左右の下肢長差の写真を撮り、変化を見たところ少し足の長さもそろってきました。


 現在は5回の治療が終わり、足の長さも左右均等になり、膝の痛みも日常生活にて痛みを感じることはないところまで変化しました。



4.受診後の患者さんの感想

 膝の痛みがなくなったので、家事や育児も支障なくできます!
 一緒に骨盤矯正もできたので、良かったです。というお声を頂きました。



☆当院では、その方の生活背景や癖など、1人1人の不調の原因を見極めるように努めさせて頂いております。

・どこに行っても良くならない痛み
・施術してもすぐに痛みが戻ってしまう

1人1人の原因を見極めることによりこのようにお悩みの方に対しても喜んで頂いております。


品川駅にお勤めの方。

港南口にお住みの方。
天王洲アイルに用がある方。

どんな方でも構いませんので、気軽にお越しください。

当院は隔週で日曜日も診療しております。

気になる方はご連絡ください(^^)

2020.10.14

産後の股関節と膝の痛み

・30代
・女性
・育児休暇中

1. 発生理由

 3か月前に出産されてから徐々に気になりだし、お子さんを抱っこする際に痛めた


2.受診理由

 歩行も辛く、あぐらをかいて座ることもできないため


3.体の状態と施術内容

 産後という事もあり、以前来院されていたころと比べて大きく骨盤が開いていました。

 その影響か、骨盤周りの骨のズレや座っている際の姿勢の悪化が目立ちました。

 それにより、今回の痛みが引き起こされていると考え、モルフォセラピーにて施術をしました。

 骨盤と仙骨が座っている姿勢を良く保つために重要なポイントなので、重点的に施術しました。

 初回の施術で歩行の際の痛みとあぐらをかけるようになりました。

 痛みの程度も最も痛みがある時を10段階で10とすると、2くらいまで落ち着いていました。

 遠方から来て頂いたため、二回目以降はまだ施術ができていませんが、数カ月たった現在もひどい痛みは出ていないとのことでした。 


4.受診後の患者さんの感想

 久しぶりに伺いましたが、今日来れて本当に良かったと仰っていました。


☆当院では、その方の生活背景や癖など、1人1人の不調の原因を見極めるように努めさせて頂いております。

・どこに行っても良くならない痛み
・施術してもすぐに痛みが戻ってしまう

1人1人の原因を見極めることによりこのようにお悩みの方に対しても喜んで頂いております。


品川駅にお勤めの方。

港南口にお住みの方。
天王洲アイルに用がある方。

どんな方でも構いませんので、気軽にお越しください。

当院は隔週で日曜日も診療しております。

気になる方はご連絡ください(^^)

2020.10.1

朝起きたら突然歩けないくらいの腰痛と痺れ

・40代
・男性
・デスクワーク

1. 発生理由
 普段から姿勢が悪く、重さは気になっていたが放置していて、朝起きた時に急に痛みが出てきた。



2.受診理由
 歩けないくらいの痛みが出てきたため。



3.体の状態と施術内容

 以前病院で脊柱管狭窄症の診断があり、確認した所背骨が硬く、骨のズレが大きい場所がありました。

 ズレが大きくなることで神経が圧迫されて痛みが出ることがあります。
 この方の場合、痛みと痺れが膝まで波及していました。

以前から腰の状態が悪かったことに加えて、寝方が悪かったことで痛みが出てきたものと考えられます。

 まず原因になっているであろうズレの矯正をモルフォセラピーにて行いました。

 3回目の施術の時点で痛みが大きく変化していき、歩行の際の辛さが減少しました。

 ですが、元々の硬さに加えてズレも大きく出ていたため症状が安定するまでにはさらに数回の施術が必要でしたが、腰椎や骨盤だけではなく、下半身への血流改善の為にお腹などの調整も行っていき順調に改善していきました。



4.受診後の患者さんの感想
 正直ここまで良くなるとは思っていなかった。
 症状の変化が実感できて安心した。
 
等のお声を頂きました。

☆当院では、その方の生活背景や癖など、1人1人の不調の原因を見極めるように努めさせて頂いております。

・どこに行っても良くならない痛み
・施術してもすぐに痛みが戻ってしまう

1人1人の原因を見極めることによりこのようにお悩みの方に対しても喜んで頂いております。


品川駅にお勤めの方。

港南口にお住みの方。
天王洲アイルに用がある方。

どんな方でも構いませんので、気軽にお越しください。

当院は隔週で日曜日も診療しております。

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2020.8.21

足のアーチが崩れたことによる膝痛

40代男性。
デスクワークにて勤務。

左膝外側の痛みがあるため、来院されました。
歩行中に痛みがあるとのこと。

患部の炎症や腫れはなく、捻ったような覚えもない状態でした。

検査を続けていくと、足底アーチの崩れがありました。

『内側アーチ』『外側アーチ』『横アーチ』の中で、特に『外側アーチ』の崩れが大きく出ていました。

治療にてアーチの矯正だけ行い、歩行確認をしてもらったところ痛みが軽減しました。(10→6)


足底アーチの矯正に加え、骨盤の歪みも大きく出ていたためモルフォセラピーにて骨盤の矯正も行いました。

さらに痛みが軽減し、歩いている際のバランスもとりやすいとのことでした。(6→3)


足底アーチが崩れたままの状態だと、いくら首や骨盤の矯正をしてもすぐに悪い位置に戻ってしまいます。

早期回復、再発予防の為にも足底アーチの矯正は必須になってきます。


品川、港南、天王洲にお住まいの方。
是非一度、リフレ鍼灸整骨院にご相談ください!

2020.7.21

急な膝の痛み

30代男性。デスクワークにて勤務。

特別痛めたような原因はなく、朝起きた時に右膝の痛みが出ていたとのことです。
就寝中も寝返りを打った時に、膝の痛みに気付いたとのこと。

痛む場所は膝のお皿(膝蓋骨)の下付近で、炎症感と若干の腫れ感も出ていました。
ズキズキといたむ状態だったため、歩行も痛みが伴う状態でした。


検査をしていくと、右の殿筋の硬さと骨盤のズレが顕著に出ていました。
骨盤の腸骨の矯正をしただけでも、少し歩きやすさが獲得されました。

さらに検査をしていくと、右足関節の動きの悪さ、右内転筋の硬さ、大腰筋(お腹の筋肉)の硬さなど確認出来ました。

筋肉の調整、モルフォセラピーにて骨格矯正を行いました。

施術後は痛みが残るものの、来院時よりも歩くのが楽という変化がでました。


膝の痛みがあると、歩くといった日常生活に支障が出てくると思います。
骨格矯正を行うことで、体のバランスが整い痛みを軽減していくことができます。


品川駅にお勤めの方。
港南口にお住みの方。
天王洲アイルに用がある方。
どんな方でも構いませんので、気軽にお越しください。
当院は、日曜祝日も診療しています。

気になる方はご連絡ください(^^)

2020.5.8

膝の痛み

40代女性。

自転車で走行中転倒し、自転車が左膝に乗っかり受傷。

患部の腫れや炎症は強く出なかったものの、約1週間程経過した状態でも痛みが残るとのことで来院されました。

階段の上り・下り、しゃがみ動作での痛みが残り、庇って生活しているからか、左腰の痛みが出始めたとのことです。

お身体の状態をみていくと、大腿四頭筋(膝上の筋肉)と下腿三頭筋(ふくらはぎ)の硬さが強く出ており、腰椎4番目・5番目のズレも大きく出ていました。

骨盤や腰椎のズレをモルフォセラピーにて施術、足の筋肉の硬い場所を筋治療にて施術したところ、腰の痛みが楽になり、膝の曲げ伸ばしも楽になったとのことでした。

2回目以降の経過をまたお伝えしていきます。

2020.1.14

足首からくる膝と股関節痛

40代女性。デスクワーク。

右の股関節の痛みを訴えて来院されました。
2..3年前から歩いてるときに違和感はあったそうです。
また1年程前から両膝にも違和感が出ていたそうです。

まず、足のアーチを確認しました。
足のアーチは、
1.内側アーチ
2.外側アーチ
3.横アーチ  この3つからできています。

この3つのアーチがあることでうまく体重を支えたり、
歩くときにバネのような役割をしてくれます。

この方の場合は、明らかに右足のアーチが崩れていました。
そこで足のアーチを調整してから歩いてみてもらうと、
来院されたときよりも歩きやすく、痛みも軽減しました。

この方の場合、足のアーチが崩れていることにより、バランスがうまく取れず
膝や股関節に違和感や痛みが生じたのだと考えます。

それに加えて腰椎や骨盤からの影響もあったため、骨格矯正を行いました。
2回の施術で膝と股関節の痛みは取れました。

思っているよりも足のアーチが崩れていることは多いです。

歩行時の膝や股関節の痛みがある方、
品川駅港南口のリフレ鍼灸整骨院にご相談ください!

2019.12.18

膝が抜けそうな痛み

50代 男性

膝が抜けたような感覚で痛みがあり、足を引きずって来院をされました。

両膝変形性膝関節症、脊柱間狭窄症と病院で診断を受けておられます。

以前から右足がはまらない感覚というのはあったそうなのですが、
足を曲げ伸ばししている内に治っていたそうです。

今回は24時間以上抜けそうな痛みがあり、不安になり来院されました。

予約時間の関係上、応急処置的な施術にはなったのですが、
その場で歩くのが来院時よりスムーズになり痛みも軽減されました。

その日の内に抜けそうな痛みは消失したようです。

膝が抜けそうな痛みという表現でしたが、
実際は太もも前側の筋肉や靭帯の緊張により膝の関節の隙間が狭まっている状態でした。

関節が上手く噛み合っていないことにより抜けそうな痛みが発生していたと考えられます。

そのような状態になった要因は足首や骨盤にもあり、
それらの調整を行ったことにより改善が見られました。

膝の痛みで悩まれている方は、
品川駅港南口にあるリフレ鍼灸整骨院にご連絡ください。

2019.12.2

急激な膝への痺れ感

40代男性、膝の痛みを訴えて来院されました。

ただ痛いだけではなく、疼くような痛みと表現されていました。

痺れのようなものも出現していて、調子が悪い日は一日何回も痛みが強い状態と、あまり痛みの出ない状態とが交互にきていました。

MRIなどを撮っても別段問題はなく、とても困っていたそうです。

僕はまず最初に足のアライメントが崩れていたことが目に入りました。

右足に比べて痛みの出ている左足のバランスが悪く、背屈(足の甲側に足首から先を動かすこと動き)がしにくそうな足になっていました。


背屈ができないとつまずきやすく捻挫のしやすい足になってしまうだけでなく、
膝や腰への負担が大きくなってしまいます。


そして痺れに関しても、太ももの前面にある神経に沿って出ているわけではなく、

ピンポイントで膝蓋骨のすぐ上の部分にだけ出ていました。


足からの影響だけで痺れが出ることが考えづらかったので、腰からでる神経が影響しているのではないかと考えました。

結果、腸骨と呼ばれる骨盤のズレが強いせいで腰が安定せず痺れを訴える状態になってしまっていたことがわかりました。

骨盤のズレ方を丁寧に取り、大腿神経の出る腰椎の2〜4番目をしっかり施術したところ、

初回の段階で2日間は痛みがなかったそうです!
ですが、2日後からはまた痛み始めたそうです。

痛みはおちついて来ましたが、
それでもまだ少し痛かったそうです。


3回目以降の施術では一日複数回出ていた症状がなくなり、一日一回のペースで10→7の痛みがあったそうです。

現在は5回目の施術が終わりましたが、
痺れはほどんどなくなり、痛みもかなりマシになってきました。


足からのバランスが悪くなると、捻挫や骨折だけでなく急激な痺れなど、体が変化していくことがあります。

そこに神経の原因まで入ってくると、すぐに人の体は悪くなってしまいます。

自分達の行なっているモルフォセラピーは神経の通りを良くすることで症状の改善を促すことができます。

みなさんが思う以上に骨のズレによる悪影響は出ています。

前から違和感があり、最近痛くなった方や

前からずっと痛みが止まらない方は、ぜひ一度リフレ鍼灸整骨院までご連絡ください!

2019.11.7

坐骨神経痛による腰と膝への痛みと痺れ

40代男性、膝の前の激しい痛みと痺れを訴えて来院されました。

来院の1週間前から激しい痛みに襲われ、
同時に痺れがでてきたそうです。

痛みが急にでてきて心配になり医療機関を受診したところ坐骨神経痛の診断を受けたそうです。

痛み止めなども処方されたそうなのですが、薬を飲んでもまったく痛みが変わらず困っていました。

当院では根本改善として骨格の矯正を行っています。

そのため、まず当院で行なっている矯正方法であるモルフォセラピーの考え方として、骨のズレを確認していきました。

胸椎の下部から腰椎全体に大きなズレがありました。

ズレの部分からの派生として痺れが出ていると考えられていますが、痺れとしては、お尻周りから太ももの横を通って膝の前まで痺れが出ていました。

どちらかというと、膝の前側に繋がってくるのは大腿神経もしくは伏在神経と呼ばれる神経です。

坐骨神経にもズレからの悪影響は考えられましたが、それ以上に大腿神経をしっかり通せなければ、
改善は難しいと思っていました。

腰椎の3番目を施術した際膝まで強く痺れが出ました。

大腿神経に対して強い刺激が入ったためと考えられます。

間違いなくこの部分を治さなくてはいけなかったのですが、初めは触ることが出来ませんでした。

3番目の骨を矯正するためにお腹周りなどの圧迫を取り除いたり、他の部分を安定させるように矯正をしていき、3回目の施術で腰椎の3番目に刺激を入れられるようになりました。

矯正の刺激を入れられるようになり、2回ほどで痛みが10→2程に変化しました。

お腹の圧迫があることで、腰椎の動きや下半身へつながる血流は阻害されてしまいます。

当院ではモルフォセラピーを用いて骨格矯正はもちろん内臓や腹圧などへの間接的なアプローチを得意としています。

なかなか改善されない症状や、ひどい症状にお困りの際は是非一度リフレ鍼灸整骨院までご連絡下さい。

2019.10.23

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